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最新パソコン 選びのポイント

パソコンを使い方から選んでみよう!

自宅でライトに使うならベーシックノートPC
ベーシック

メールやインターネット、たまの動画視聴といった機能だけなら、ベーシックノートPCがオススメ。

主な使い方と特徴

  • インターネットでニュースをチェック
  • ネットショッピングをする
  • メールの送受信
  • YouTubeで動画を見る

参考スペック

OS
Windows10
CPU
Atom,Celeron
メモリ
2GB〜4GB
オフィス
-
おすすめのベーシックノートPCはこちら
移動先での作業やタブレットとしても使うなら、2in1 PC
2in1 PC

学校でも仕事でも長時間の外出で使うなら
2in1 PCがオススメ。

主な使い方と特徴

  • ノートPC・タブレットとして使いたい
  • 長時間持ち歩くことが多い
  • タッチ操作でも使いたい
  • 出張や旅行などにも持っていきたい

参考スペック

OS
Windows10
CPU
Core m、i3、i5、i7
メモリ
4GB〜16GB
オフィス
搭載
おすすめの 2in1 PC
性能重視!持ち運びできてどこでもクリエイティブに
超薄型

難しい作業も、ゲームも、
ノートPCの性能に妥協できない方へおすすめ。

主な使い方と特徴

  • クリエイティブな利用(ペイント、動画編集)
  • グラフィックボード搭載で3Dに強い
  • 複雑な作業をする
  • ゲーミングをする

参考スペック

OS
Windows10
CPU
Core i5、i7
メモリ
8GB〜32GB
オフィス

(一部搭載)
おすすめのゲーミング、クリエイティブノートPC
複雑な作業までこなすならデスクトップPC
デスクトップ

4K動画や写真の編集、ハイスペックゲームや複雑な作業もこなしたいならデスクトップPCがオススメ。

主な使い方と特徴

  • 最新のハイスペックゲームを楽しみたい
  • 複数の作業をスムーズにしたい
  • 4K動画の編集や視聴
  • 大容量データの保存や管理

参考スペック

OS
Windows10
CPU
Core i5、i7
メモリ
8GB〜32GB
オフィス

(一部搭載)
おすすめのデスクトップPC
マウス、キーボードなどの周辺機器でさらに便利に

パソコンの基礎知識を確認しよう

CPUスペックよく出てくるCPUの種類。性能にどのような差があるのか、確認しましょう!

  性能
CPUの種類 Atom Celeron Core M Pentium Core i3 Core i5 Core i7
名称 インテル
Atom
インテル
Celeron
インテル
Core M
インテル
Pentium
インテル
Core i3
インテル
Core i5
インテル
Core i7
メール・ネット・動画 ○ ○ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
音楽再生・プレイリストの作成 ○ ○ ○ ○ ◎ ◎ ◎
Officeソフトを使う △ ○ ○ ○ ◎ ◎ ◎
複数の作業を
スムーズに処理する
× △ △ △ ○ ◎ ◎
超高画質動画を快適に編集、3Dゲームをする × × × △ ○ ○ ◎

メモリ最低4GBは欲しい!購入前に必ずチェック!

メモリは机の上の作業スペースのようなもの。複数の作業を行う場合、当然机が広い方が同時に作業しやすい。また、CPUが高性能でも。メモリが少ないと宝の持ち腐れになる、最低4GB、8GBあるとなお良い。

ストレージ容量写真や動画、音楽の保存を考えると500GBは欲しい

容量が少ないと、写真や動画などの大きなデータをあまり保存できなくなる。500GBあれば通常の利用なら十分だろう。SSDはHDDよりも快適だが、高価で容量も少ない。最低128GBが目安。


用語集

  • CPU
    パソコンの頭脳
    ↓

    演算処理を行うCPUによって基本的な処理能力が決まります。性能重視なら Core i(コア アイ)かCore M(コア エム)、価格重視ならAtom(アトム)やCeleron(セレロン)を選ぶのがよいです。
    CPUの性能の違いはこちら

  • OS
    パソコンの基本ソフト
    ↓

    OSとはOperating System(オペレーティング・システム)の略で、パソコンを動かす基本のソフトです。WindowsやMacが有名で、それぞれ使えるソフトもWindows版・Mac版といった具合に、OSごとに違います。

  • バッテリー
    電池持ちのよさ
    ↓

    容量が大きいと長時間稼働できますが、重たくなります。薄型ノートPCでは予備バッテリーへの交換が出来ないモデルもあるため、頻繁に持ち運びをする方は使用したい時間の1.3倍程度を目安に余裕のあるモデルを選ぶと安心です。

  • Bluetooth
    周辺機器との無線通信役
    ↓

    マウスやスピーカー等とPCを無線で通信するような際に使用する機能。ケーブルを用いずにさまざまな機器との接続が可能になります。

  • 無線LAN(Wi-Fi)
    無線でネット接続
    ↓

    Wi-Fiはワイファイと読み、正確には無線LANの認定規格の一つです。ケーブルでつながなくともデータのやり取りを行い、ネットに接続すること等が可能です。

  • モニタ
    画面の大きさ
    ↓

    パソコンの画面サイズはテレビと同様に「型」や「インチ」で表します。大きいほど快適にお使い頂けますが、持ち運びが多い方には携帯性・軽さが魅力的な13型以下のモデルが人気です。

  • 画面解像度
    画面の細やかさを表した数値
    ↓

    解像度が高いほど、写真や動画等がきめ細やか表示される等利便性は高いですが、一方で小さい画面だと画面上の文字が見づらくなることもあります。

  • USB
    周辺機器との接続役
    ↓

    USBとは、キーボード、マウス、プリンタ、スキャナ、デジタルカメラ等の各種周辺機器とコンピュータ本体とを接続し、データをやりとりするための接続規格です。

ご希望のスペックでパソコンをお選びいただける各種項目をご用意しています。
パソコンを選ぶ際は、ご希望のメーカーや機能で絞り込む事ができます。

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