冷蔵庫
冷蔵庫は使いやすさが一番!住宅事情や家族構成にあわせてサイズや大きさを選びましょう。
例えば、マンションサイズと言われる横幅60cmの冷蔵庫でも、最大容量はメーカーによって異なります。
機能や特長も大事ですが、まずはご自宅のキッチンに置ける冷蔵庫をしっかり選びましょう!
また、ソフマップでは高品質なアウトレット冷蔵庫や中古冷蔵庫もご用意しています。お買い得な冷蔵庫をお求めの方はこちらもオススメです。
冷蔵庫 おすすめ情報
〇おすすめ情報
ソフマップ・ドットコムのおすすめポイント
冷蔵庫に関するよくある質問(FAQ)
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冷蔵庫の適切な温度設定は、一般的に冷蔵室2〜5℃、冷凍室-20〜-18℃、野菜室3〜7℃が目安です。季節に応じて、温度を調整することで省エネ効果が期待できます。
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冷蔵庫の使用人数から容量を決めるのがオススメです。一般的に使える「冷蔵庫の容量目安計算式」というものがあります。70L×家族の人数+常備品分(100L)+予備(70L) が目安の容量になります。あくまで目安の容量なので、週末にショッピングセンターなどでまとめ買いをすることが多いようなライフスタイルの場合、もう少し大きい容量が必要かもしれません。また、1人暮らしの場合には、200リットルくらいの容量がおすすめです。
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冷蔵庫の寿命は、一般的に10〜14年が目安といわれています。内閣府の消費動向調査では、冷蔵庫の平均使用年数は13.5年というデータが報告されており、おもに故障での買い替えとなっています。
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冷蔵庫を効率よく使うには、「冷蔵室は最大容量の7割以下(詰め込まない)」「冷凍室は隙間なく詰め込む」「熱いものは冷ましてから入れる」ことが重要です。さらに、ドアの開閉を減らし、壁から少し離して設置することで冷却効率が上がり、電気代の削減につなげることができます。
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冷蔵庫の温度設定は、通常は「中」が最適です。季節や使用状況に合わせて、夏は「強」、冬は「弱」に切り替えるのが、食材の鮮度を保ちつつ電気代を節約するのにおすすめです。
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長期旅行で冷蔵庫をどうするかは、不在にする期間によって異なります。短期間の不在(1〜3日程度)であれば、基本的に電源は入れたままで問題ありません。傷みやすい食材を残さないようにしましょう。数週間〜1ヶ月以上の中・長期間の不在の場合は、中身を空にして、電源を切る(コンセントを抜く)のが良いでしょう。食材を残さないのはもちろんのこと、冷蔵庫内を清掃しドアを少し開けておくのがおすすめです。冷蔵庫内の換気を行うことで、カビやにおい防止につながります。
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冷蔵庫の省エネ性能とは、おもに「1年間に消費する電気量(年間消費電力量)」を指し、少ない電気で効率よく庫内を冷やせる能力のことです。冷蔵庫の省エネ性能を判断する際は、「統一省エネルギーラベル」を確認しましょう。「統一省エネルギーラベル」とは、省エネ法に基づいて定められる基準の達成度合いを表示したもので、最大5つの星や1.0〜5.0までの41段階の数字による「多段階評価点」、「省エネ基準達成率」や「年間目安エネルギー料金」が記載されています。
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冷蔵庫のAI機能とは、人工知能(AI)を使って食品管理・温度調整・節電などを自動で最適化する機能のことです。食材を冷やすだけでなく、AIが家事の負担軽減や食品ロス削減をサポートします。各メーカー毎に搭載しているAI機能が異なるため気になる方は要チェックです。
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冷蔵庫ご購入からお届までの流れに関しては下記ページよりご確認ください。冷蔵庫設置のご案内 https://www.sofmap.com/contents/?id=setting&sid=refrigerator
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現在お使いの冷蔵庫をリサイクルされる場合には、 「リサイクル券」を合わせてご購入ください。 商品ご配送の際に引取いたします。詳細は下記ページをご確認ください。大型家電の設置工事・料金・リサイクルについて https://www.sofmap.com/contents/?id=setting&sid=large#link7











