カテゴリから選ぶ
パソコンパーツがお買い得!

ソニーから、ゲーミングギア誕生。『INZONE』

「INZONE」紹介動画

ゲーミングモニター

INZONE『SDM-U27M90』

商品の特長

「直下型LED部分駆動」搭載

LEDバックライトを液晶パネル下に配置し、映像全体を小さなブロックに分けてコントロールすることで明暗のきめ細かな描写を可能にする「直下型LED部分駆動」搭載。暗いシーンでも奥行や微妙なディテールまで美しく表現します。

144Hzの高リフレッシュレートに対応

DisplayPortに接続すると、4K解像度でリフレッシュレート144Hzを表示可能。秒間144フレームのスムーズな動きと高精細な映像の両立で、究極の没入体験を実現します。さらに、HDMI接続での4K120Hz表示にも対応。PlayStation® 5でも究極の没入体験を味わえます。

高い色再現性で、リアルな映像表現

DCI-P3のカバー率95%以上の高色域表示に対応。高い色再現性で、美しいゲームの世界を色鮮やかに表現します。

グラデーションも美しく表示

INZONE M9は10.7億色表示に対応。刻々と変化する夕焼けの赤や紫など、微妙な色合いもリアルに再現します。

残像感を低減した、クリアな映像表現

応答速度1ms GTG対応なので、速い動きの中でも残像感を低減し、クリアな映像表現が可能。これにより敵の動きも見逃しません。

チラつきやカクツキを軽減

ディスプレイ側で映像に合わせて表示枚数を決める可変リフレッシュレート(VRR)の中でも、NVIDIA® G-SYNC® CompatibleとVRR(HDMI2.1)の両方に対応。ゲーミングPCでもPlayStation® 5でも、チラつき(ティアリング)やカクつき(スタッタリング)を軽減します。

アプリケーションごとに画質モードを保存可能

Windows10に対応したPCソフトウェア「INZONE Hub」を用いると、簡単に各種設定を調整可能。さらに、アプリケーションごとに画質モードを保存できるため、ゲームタイトルを起動するだけで、好みの設定に自動で切り替わります。

周辺機器の接続先を自動で切り替え

INZONE M9に2つの機器を接続していても、1組のキーボードやマウス、ヘッドセットで操作可能。テレワーク用のPCを新たにINZONE M9に繋いでも、周辺機器の接続先が自動で切り替わりスムーズに使用できます。

充実の接続端子で複数機器に同時接続可能

HDMI2.1、DisplayPort1.4、USB-C(DP Alternate mode対応)など、最新規格の端子を搭載。端子の数や規格に悩むことなく接続することができます。

使いやすい位置に調節が可能

46mmから116mmと、70mm幅の高さ調節機能を搭載。また、0°から20°まで対応するチルト機能も組み合わせれば、机やイスの高さに合わせて最適なポジションに調節ができます。

接続ケーブルを収納可能

三脚式スタンドの真ん中の脚にケーブル収納穴を採用。背面から見てもキレイに見えます。

PlayStation® 5との連携機能を搭載

「オートHDRトーンマッピング」搭載のINZONEなら、PS5(TM)本体のHDR調整を自動で最適化します。最適なHDR調整を自動で行うので、明るいシーンと暗いシーンそれぞれで情報をしっかりと映し出すことが可能です。

ゲーミングヘッドセット

比較表WH-G900N

INZONE H9 (WH-G900N)
ワイヤレスタイプ

WH-G700WZ

INZONE H7 (WH-G700)
ワイヤレスタイプ

MDR-G300WZ

INZONE H3 (MDR-G300)
有線タイプ

立体音響*1
立体音響個人最適化*2
ノイキャン/外音取り込み○/○
イヤーパッドソフトフィットレザー(合成皮革)ナイロンナイロン
ワイヤレス接続方式2.4GHzワイヤレス接続/Bluetooth2.4GHzワイヤレス接続/Bluetooth
バッテリー最大32時間(ノイズキャンセリングOFF時)最大40時間
充電しながらプレイ
PCソフトウェア「INZONE Hub」
Perfect for PlayStation®5○(操作性&ステータス表示機能)○(操作性&ステータス表示機能)
販売価格(税込)¥36,3003,630ポイントサービス¥28,6002,860ポイントサービス¥12,1001,210ポイントサービス

*1 Windows10以降に対応したPCソフトウェア「INZONE Hub」を使用し、設定を有効にする必要があります
*2 スマートフォンアプリ「360 Spatial Sound Personalizer」を使用して、耳画像の撮影を行い、PCソフトウェア「INZONE Hub」で設定を有効にする必要があります