ゲーミングヘッドセット
ボイスチャットやゲーム実況でも活躍する『ゲーミングヘッドセット』
高音質のモデルはゲームへの没入感を高めてくれて、より楽しくゲームができます。
ゲームプレイ中の仲間への交信や、音楽鑑賞でも使え、1つあれば便利なゲーミングデバイスです。
ソフマップでは豊富なランナップを各機能ごとに絞って選ぶ事ができ、自分に合ったゲーミングマウスを探すことができます。
価格を安く抑えたい方には中古商品もご用意してますので是非ご覧ください。
ゲーミングヘッドセット おすすめ情報
〇おすすめ情報
目的別 こだわりスペック検索!
ソフマップ・ドットコムのおすすめポイント
メーカーでさがす
RAZER(レイザー)
ASUS(エイスース)
HYPERX(ハイパーエックス)
CORSAIR(コルセア)
logicool(ロジクール)
SteelSeries (スティールシリーズ)
audio-technica(オーディオテクニカ)
COUGAR(クーガー)
ELECOM(エレコム)
関連キーワード
関連キーワード
ゲーミングヘッドセットに関するよくある質問(FAQ)
-
ゲーミングヘッドセットは、ゲームプレイを前提に設計されています。高性能マイクが付いていたり、中低音域が聞こえやすいよう調整されている点が特徴です。中低音域は「足音」や「銃声」の聞こえやすさに関係してくるため、FPSゲームをする方には特におすすめのデバイスとなっています。
-
安定性とコスパ重視なら有線、快適性重視なら無線がおすすめです。有線は充電が必要なく、音の遅延に関する心配もないので安心してプレイすることができます。一方でケーブルが付いているので、ヘッドセットを付けたままの移動がしにくかったり、ゲームプレイ中もケーブルが気になる可能性があります。無線はケーブルが邪魔にならない設計になっており、ヘッドホンを付けたまま移動することができます。ただし、定期的な充電が必要かつ同性能の有線ゲーミングヘッドセットより価格が高くなる傾向があります。音の遅延に関しては、2.4GHz接続にすることで低遅延化できるため現在ではほとんど気になることはありません。
-
必須ではありませんが、おすすめの機能となります。ゲーミングヘッドセットではマイクとヘッドホンそれぞれにノイズキャンセリング機能が備わっている場合があります。マイクのノイズキャンセル機能はマイクに入力される雑音をカットすることができるため、通話相手にクリアな音声を届けることができます。ヘッドホンのノイズキャンセルは周囲の雑音をカットすることができるため、環境音を気にせずゲームに集中することができます。
-
ボイスチャットや配信を重視する場合は重要な項目となります。特に連携が必須のオンラインゲームなどでは円滑なコミュニケーションが必要であり、音質が悪いと連携に支障が出てくる可能性が高まります。
-
FPSなど音の位置把握を重視する場合は「密閉型(クローズ型)」、音の自然さや広がりを求めるなら「開放型(オープン型)」がおすすめです。密閉型は遮音性が高くゲームに集中しやすい環境づくりができます。ただし、こもったような音になりやすい傾向があります。開放型は音がこもりにくく、臨場感のあるサウンドを聴くことができます。ただし、音漏れがしやすいため、周囲の環境に配慮する必要があります。
-
配信におすすめのゲーミングヘッドセットは、「マイクのノイズキャンセリング機能」「軽量」「密閉型」の3点を重視して選ぶのがおすすめです。自身の音声をクリアに届け、長時間の配信でも疲れにくく、ゲームにも集中しやすくなります。
-
ゲーミングヘッドセットの「バーチャル7.1ch」とは、左右2つのスピーカー(ステレオ)で、7個のスピーカーと1個のサブウーファーの計8音源を聞こえるようにした立体音響機能です。立体音響機能に対応したゲーミングヘッドセットを使うと、前後左右の様々な方向から音が聞こえるようになります。ただし、足音の位置や距離感がぼやけて聞こえることもあるため、FPS用途ではステレオの方がおすすめです。
-
ドライバーサイズとは、音を鳴らす内部のドライバーユニット(振動板)の口径(mm)を表します。基本的にドライバー口径は大きさに比例して音質が向上する傾向があります。おもに40〜50mmのドライバーを搭載しているものが多く、なかには低音重視の60mmドライバーを採用しているモデルもあります。ドライバーサイズが小さいほど高音域が出やすく、大きいほど低音域が出やすいと言われているため、好みに合った音域を探す場合はドライバーサイズを確認してみましょう。
-
ゲーミングヘッドセットは音楽制作(DTM)にも使用することはできますが、おもにゲームの爆発音や音の位置を強調する設計であるため あまりおすすめできません。音楽制作では楽器や歌声をフラットに確認する必要があるため、「モニターヘッドホン」のような音楽制作専用のヘッドホンを使用するのがおすすめです。













