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法人向けリースによるパソコン・周辺機器導入について 法人向けリースによるパソコン・周辺機器導入について

法人向けリースによるパソコン・周辺機器導入について

人気の法人向けリース対象商品

※上記価格は参考価格となり、契約状況などにより変動致します。
その他パソコン・周辺機器・オフィス向け家電など、多数お取り扱いしております。 一覧はこちら

こんな業界・業種の方におすすめ

クリエーターやエンジニアなどにはハイスペックなMacBook Proがおすすめです。
また、営業職や飲食業の方には持ち運びが便利で直感的操作が出来るiPadが人気です

こんな事で導入を諦めていませんか?

法人向けリースのメリット

@自由に端末を選べる

お客様の希望する機種を自由に選ぶことが出来可能です。
例えばパソコンであれば、部署やプロジェクトなどによって社内備品として使用するパソコンのスペックがそれぞれに違うと思いますがリースならお客様の希望する機種を導入する事ができます。

A最新機種を使える

IT機器は日々最新のものが開発・発売されますが、実際の使用期間に合わせて、リース期間を設定すれば常に最新の設備を利用する事が可能になります。

B事務管理のコスト削減

リース料には固定資産税及び動産総合保険が含まれております。
お客様が固定資産税納付や保険手続きをする必要はありません。
月々のリース料金を経費として処理する事で事務負担やコスト削減につながります。
また、設備投資のよる初期負担を抑えられ、毎月のお支払いを可視化する事ができます。

法人向けリースの仕組み

法人向けリースの仕組み
  • 初期投資が不要

    購入と違い、多額なイニシャルコストがかかりません。
  • 商品の選択肢が豊富

    お客様のニーズに合わせた商品が選べます。
    リースはお客様が選定した商品をリース会社がお客様に代わってソフマップから購入し、リース料金をお支払いと引き換えにお客様にお貸しする仕組みとなります。
    よって、商品の所有権はリース会社になり、使用や管理の責任はお客様にとなります。
※リースはリース会社からの提供となるので、基本事項や約款等はリース会社の契約書に基づきます。

リースサービスまでの流れ

STEP
1

選定と見積

・お客様:リース希望商品の見積依頼をリース会社へ申込み
・ソフマップ:お客様の希望に合う商品をご提案
STEP
2

見積・審査と契約

・リース会社:リースの見積をお客様へ提示
・お客様:見積に合意してリース契約
STEP
3

売買契約

・リース会社とソフマップの間で売買契約、商品の手配を行います。
STEP
4

納品・リース開始

・ソフマップ:お客様に商品の納品を行います。
・お客様:納品完了後、ソフマップ及びリース会社に検収連絡
STEP
5

支払

・お客様:リース会社へリース料金の支払いを開始します。

法人向けリース対象商品一覧

Windowsパソコン

取り扱いメーカー

NECdynabook富士通HPレノボジャパン
ASUSDELLACERマイクロソフト
VAIOパナソニックMSImouse
ほか、多数メーカー取り扱い

Windowsパソコン 法人向けモデル

Apple製品

液晶モニター

取り扱いメーカー

IO DATA(アイオーデータ)LG(エルジー) ASUS(エイスース)EIZO(エイゾー)
Acer(エイサー)DELL(デル)
JAPANNEXT(ジャパンネクスト)

iiyama(イーヤマ)PHILIPS(フィリップス)
PRINCETON(プリンストン)
BenQ(ベンキュー)
ほか、多数メーカー取り扱い
その他の商品もリースにて導入可能となりますので詳しくはお問い合わせ窓口よりご相談ください。