SteelSeries
有線光学式ゲーミングマウス[USB]SteelSeries Sensei 310(8ボタン) 62432
4.0(1件の商品レビュー)
真の1対1 eスポーツセンサーを搭載したゲーミングマウス。
4.0(1件の商品レビュー)
真の1対1 eスポーツセンサーを搭載したゲーミングマウス。
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真の1対1 eスポーツセンサーを搭載したゲーミングマウス。
■世界初の真のスポーツセンサー
SteelSeries TrueMove3センサーテクノロジーは、超低レイテンシ―と抜群の精度に対応した真の1対1トラッキングが特長です。
■専用のスプリットトリガーボタン
Omronデザインの業界をリードする5,000万回クリック保証メカニカルスイッチを特長とする当社専用のスプリットトリガーボタンは、高い耐久性と高速かつ一貫性のあるクリック感触を実現します。
■最大限の快適さ
伝統的なSteelSeries Senseiの形状は、クローグリップとフィンガーチップグリップの両方のスタイルに最大限の快適さと柔軟性をもたらします。初めての純シリコン製サイドグリップは、類いまれな快適さとグリップを実現します。
■パフォーマンスを追及したARMed
強力な32ビットARMプロセッサーにより、低レイテンシーのパフォーマンスが実現します。
CPI設定、ボタン配置、照明効果をオンボード保存できるため、LANイベントやトーナメントでソフトウェアがなくても使用することができます。
| 商品名 | 有線光学式ゲーミングマウス[USB]SteelSeries Sensei 310(8ボタン) 62432 |
|---|---|
| 型番 | 62432 |
| メーカー | SteelSeries |
| 商品番号 | 17056803 |
| JANコード | 5707119031936 |
| メーカー発売日 | 2017/09/07発売 |
| 色 | ブラック |
| 本体サイズ(幅×高さ×奥行)mm | 長さ:125.1mm X 幅:60.8mm(前部) X 61.8mm(中央) X 70.4mm(後部) X高さ:39mm |
|---|---|
| 本体重量 | 92.1g |
| コードタイプ | ケーブル長:2m |
| 種類 | 光学式 |
| 接続形式 | 有線 |
| マウスボタン数 | 8ボタン |
| ボタン数 | 8ボタン |
| インターフェース | USB |
| 形状 | 標準 |
| 対応機種 | OS:Windows、Mac、Linux、およびXbox(USBポート要) ソフトウェア:[SteelSeries Engine 3.10.12+]Windows (7以降)およびMac OSX (10.8以降)の場合 |
| 付属品 | Sensei 310 本体、製品情報ガイド |
| 仕様1 | 【世界初の真の1対1eスポーツセンサー】 SteelSeries TrueMove3センサーテクノロジーは、超低レイテンシ―と抜群の精度に対応した真の1対1トラッキングが特長です。 |
| 仕様2 | 【専用のスプリットトリガーボタン】 Omronデザインの業界をリードする5000万回クリック保証メカニカルスイッチを特長とする当社専用のスプリットトリガーボタンは、高い耐久性と高速かつ一貫性のあるクリック感触を実現します。 |
| 仕様3 | 【最大限の快適さ】 伝統的なSteelSeries Senseiの形状は、クローグリップとフィンガーチップグリップの両方のスタイルに最大限の快適さと柔軟性をもたらします。 初めての純シリコン製サイドグリップは、類いまれな快適さとグリップを実現します。 |
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投稿日:2019/07/22 14:28:32
クリックおよびセンサーの反応ともに鋭く快適です。
気になる点としては、4つのサイドボタンです。
例えば、FPSなどではマウスを素早く振ったり、リフトさせたりしますが、
マウスをマウスパッドに着地させる際に、どんなに丁寧に着地させようとも、
4つのサイドボタンが「ビリビリ」と振動して、振動音が反響します。
4つのサイドボタンを触ってみるとわかりますが、
ボタンに多少ぐらつくような遊びがあり、その箇所が共振して振動音となっています。
比較対象として、以前に本ソフマップドットコムにて購入した、
ロジクール PRO HERO 有線ゲーミングマウス(G-PPD-001r)
をあげるならば、
G-PPD-001rのサイドボタンには振動の原因となるようなぐらつきは一切ありません。
FPSなどで激しい使用をしてもサイドボタンはびくともしません。
eスポーツを意識した商品開発をするならば、
避けては通れない重要なポイントであると考えます。
もし、steelseries側の見解として、
本件について、社内において誰からも指摘されることがなかったというのならば、
eスポーツ部門として商品開発をするメンバーに問題があると思います。
今後の商品開発において、精査するきっかけとなりましたら幸いです。
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