VOIGTLANDER
カメラレンズ PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [ニコンZ /単焦点レンズ]
フォクトレンダーのフルサイズ用交換レンズとして初の球面収差コントロール機構を搭載した大口径マニュアルフォーカス中望遠レンズ。
フルサイズのイメージサークルをカバーし、光学設計はイメージセンサーに最適化しています。
フォクトレンダーのフルサイズ用交換レンズとして初の球面収差コントロール機構を搭載した大口径マニュアルフォーカス中望遠レンズ。
フルサイズのイメージサークルをカバーし、光学設計はイメージセンサーに最適化しています。
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フォクトレンダーのフルサイズ用交換レンズとして初の球面収差コントロール機構を搭載した大口径マニュアルフォーカス中望遠レンズ。
フルサイズのイメージサークルをカバーし、光学設計はイメージセンサーに最適化しています。
●球面収差とボケの関係に注目し、補正不足(アンダーコレクション)および補正過剰(オーバーコレクション)の状態を恣意的にコントロール可能にすることで、多彩なボケ表現を生み出します。
●レンズ構成は3群6枚のヘリアータイプを採用しながら、開放絞り値はF1.8の大口径を実現。球面収差の変化は絞りの開閉でも発生しますが、新機構のコントロールリングを操作することで、今までにない振れ幅を持つボケの描写が楽しめます。補正不足にした画像ではピントの芯は不明瞭(ソフトフォーカス)になりハイライト部分のフレアも発生。後ボケはなだらかな描写になります。それに対し補正過剰にした画像ではピントの芯は残り、後ボケは硬く(バブルボケ)なります。これらの傾向は理想的な光学設計の視点からは修正すべき不具合とみなされてきましたが、その特徴を個性的な写真表現につなげることを目的として企画・設計されています。
●電子接点を搭載し、撮影データのExif情報にレンズの使用状況が反映されるほか、ボディ内手ブレ補正やフォーカスアシスト機能にも対応しています。最短撮影距離は0.7mで、ピント合わせはマニュアルフォーカス専用です。
●絞りは操作リング直結のメカニカル制御で、カメラ側のコマンドダイヤルではなくレンズ側で調整します。絞りの枚数は9枚で、点光源のアウトフォーカス部分などを整った形で描写します。
| 商品名 | カメラレンズ PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [ニコンZ /単焦点レンズ] |
|---|---|
| 型番 | PORTRAITHELIAR75F1.8 |
| メーカー | VOIGTLANDER |
| 商品番号 | 101898767 |
| JANコード | 4530076235151 |
| メーカー発売日 | 2026/02月発売 |
| 色 | ブラック |
| 最大径×全長 | 71.2×90.0mm |
|---|---|
| フィルター径 | 62mm |
| 本体重量 | 580g |
| 画角 | 33.2° |
| レンズ構成 | 3群6枚 |
| 最小絞り | F11 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 最短撮影距離 | 0.7m |
| 最大撮影倍率 | 1:7.4 |
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