商品について
真空と氷温のチカラで、鮮度長持ち「真空氷温ルーム」
らくうま高鮮度、まんなか3段大容量冷凍
インテリアとの調和性を高めたデザイン
●真空(※1)と氷温のチカラで、酸化を抑えて、鮮度長持ち。(※3)「真空氷温ルーム」
小型真空ポンプでルーム内の空気を吸引し、約0.8気圧(※1)の真空環境を実現。さらに、食品に冷気をあてない間接冷却・密閉構造と約−1℃(※2)の氷温保存により、食品の酸化や変色を抑えて鮮度を守ります。(※3)
※1 ここでは真空とは、大気圧よりも圧力が低い状態をさし、ルーム内は約0.8気圧で大気圧よりも低いので、日立では真空と呼んでいます。約0.8気圧はドア開閉なしで3日間運転したときの、ルーム内の平均気圧の目安。
※2 周囲温度約32℃、庫内が安定したときの食品の温度の目安。
※3 日立調べ。
●置くだけ!入れるだけ!(※1)らくうま高鮮度(※2)
冷蔵室も冷凍室も野菜室も、設定いらずでおいしく保存。(※2、※3)
冷蔵室「まるごとチルド」「真空氷温ルーム」は初期設定済み。冷凍室「デリシャス冷凍(下段1段目)」「霜ブロック(下段1・2段目)」、「新鮮スリープ野菜室(下段スペース)」は設定不要。
●すっきり収納、らくに出し入れ、まんなか3段大容量冷凍
大容量でたっぷり収納、3段ケースですっきり収納、まんなか冷凍でらくに出し入れできます。
※1 食品によって下ごしらえやラップが必要な場合があります。
※2 日立調べ。
※3 周囲環境ならびに使用状況により設定の変更が必要な場合があります。
●インテリアとの調和性を高めたデザイン
インテリアとの調和性を高めるため、要素を減らした水平垂直基調のデザインを採用。扉上部のヒンジ部やハンドルの手掛け部をガラス面で見えにくくし、ガラス周囲のフレームを細くすることでガラス面を大きくした、空間に溶け込む工夫が詰まったデザインです。ドア面は、光を柔らかく反射するマット調のフロストガラスを採用。光沢を抑えながらも、輝きや奥行を感じる上質な仕上がりです。