FYNEAUDIO
フロア型スピーカー ピアノグロスブラック F502S/PGB [2本]
ファイン・オーディオが誇る3大テクノロジー搭載のF500Sシリーズ。最新の8インチ2.5 ウェイ・フロアスタンディング・スピーカーシステム
ファイン・オーディオが誇る3大テクノロジー搭載のF500Sシリーズ。最新の8インチ2.5 ウェイ・フロアスタンディング・スピーカーシステム
ファイン・オーディオが誇る3大テクノロジー搭載のF500Sシリーズ。最新の8インチ2.5 ウェイ・フロアスタンディング・スピーカーシステム
Fyne Audio F502Sは、ファイン・オーディオ独自の三大テクノロジーによって高い評価を得たF502の後継機として細部をブラッシュアップした最新のスピーカーシステムです。
マグネシウム・ダイヤフラムを新たに採用し、ネオジウム・マグネット磁気回路とベント・リアチャンバーを備えた新設計HFユニットを搭載して大幅な進化を遂げたIsoFlareポイントソース・ドライバーが、透明感のある伸びやかな高域と、広大で自然なステレオイメージを実現します。
さらに、新たにプレゼンス・コントロール機能を装備し、中音域の繊細なチューニングを可能にしています。
■ISOFLAREポイントソース・ドライバー
ファイン・オーディオの象徴ともいえるISOFLARE(アイソフレアー)は、正確なステレオイメージングと均一な音の拡散をもたらす独自技術です。
中低域と高域、2つのドライバーを同軸構成としながら、従来の同軸型にありがちな指向性の狭さを克服。
優れた位相特性と広指向性を兼ね備えた“ポイントソース(点音源)システム”として、リアルな音像と立体的な音場を描き出します。
●TWEETER
・新たにマグネシウム・ダイヤフラムトゥイーターを搭載
トゥイーターは高能率を実現するコンプレッション・ホーン構成とし、F502Sでは新たに上級シリーズと同じプレミアム・マグネシウムによるドーム型ダイヤフラムを採用。
高域固有共振を可聴帯域外の30kHz以上に、そして低域共振をクロスオーバー周波数の遥か下方に追いやり、中低域との自然なつながりと伸びやかな高域を両立させています。
・新ウェーブガイドデザイン
F502Sのトゥイーターのホーン開口部には、新設計ウェーブガイドを採用。
流体解析技術「COMSOL」を用いたコンピューター解析により、長短のリブを交互に配置した非対称リブ構造を実現。
高域の拡散性が一層向上し、スムーズな周波数レスポンスを獲得しました。
●LF DRIVER
200mm口径のLFドライバーは、ISOFLAREの中低域を担うBass/Midユニットと、低域専用ウーファーのツイン構成。
結果としてF502Sは2.5ウェイシステムを形成し、豊かで力強い重低音を再生します。
いずれのドライバーもマルチファイバー・ペーパーコーンとFYNEFLUTEエッジを組み合わせた独自構成を採用。
エッジに起因する共振を抑制し、さらに高剛性アルミダイキャスト製フレームにより不要振動を排除。
正確でクリアなトランジェントを実現します。
■FYNEFLUTE テクノロジー
一般的なスピーカーエッジの単純なロール形状は、固有共振を引き起こしカラーレーションの要因となります。
FYNEFLUTEテクノロジーでは、特殊な溝(フルート)を刻むことで曲面形状を不均一化し、共振を徹底的に排除。
これにより、マルチファイバー・ペーパーコーンが持つ俊敏なトランジェント性能を極限まで引き出し、自然で色づけのないミッド/バス再生を可能にしています。
■BASSTRAXポートシステム
キャビネット下部の開口部には、特許技術BASSTRAXを採用。
下向きのバスレフポート直下にTRACTRIXプロファイルのディフューザーを配置し、超低音を水平方向360°に放射します。
従来のポートに起こりがちな濁りやこもりを排除し、タイトで明瞭な低域を中音域とシームレスに融合。
部屋全体に自然に響き渡る豊かな低音を実現します。
| 商品名 | フロア型スピーカー ピアノグロスブラック F502S/PGB [2本] |
|---|---|
| 型番 | F502SPGB |
| メーカー | FYNEAUDIO |
| 商品番号 | 101826240 |
| JANコード | 5056386708424 |
| メーカー発売日 | 2025年頃発売 |
| 色 | ブラック |
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