商品について
これまでで一番見つかるAirTag。
家族みんなで探せます。
AirTagは、最大5人と共有できます。だから、傘、自転車、車のキーなど、友だちや家族と共有しているアイテムをみんなで追跡して探せます。
音を鳴らして見つけよう。
家の鍵が見つからない?AirTagが付いていれば大丈夫。紛失したものが近くにある時は、「探す」アプリの「持ち物を探す」タブを開くか、Siriに助けを求めましょう。スピーカーの音量が50%も大きくなったので、AirTagの音が2倍の距離まで届くようになりました。
ほら、そこ。もうちょい左。
AirTagが近くにある時は、iPhoneまたはApple Watchが正確な距離と進む方向を表示します。探せる範囲が広がった「正確な場所を見つける」機能(※1、※2)と、デバイスに組み込まれた超広帯域テクノロジーを活用。あなたが置き忘れたのがカウンターの上でも車の中でも、その場所に案内します。
10億人を超えるAppleユーザーが、一緒に探してくれます。
カフェ、ビーチ、空港など、離れた場所に置き忘れてしまった場合は、「探す」ネットワークで10億台以上のiPhone、iPad、Macデバイスを利用できます。もちろん、どんな時でもあなたのプライバシーをしっかり守ります。
こんな仕組みです。
あなたのAirTagは、近くにある「探す」ネットワーク上のデバイスが検知できるように、安全なBluetooth信号を送信します。すると、信号を受け取ったデバイスは、AirTagの位置情報をiCloudに送信。あなたは「探す」アプリを開いてマップ上で確認できるというわけです。このプロセスは完全に匿名で行われ、情報は暗号化されるので、あなたのプライバシーは守られたまま。効率も良いので、バッテリー残量やデータ使用量を心配する必要はありません。
紛失モードで、より簡単に探せます。
ほかのApple製デバイスと同じように、AirTagをなくしたら紛失モードにしましょう。ネットワーク上のデバイスがAirTagを検知すると、自動であなたに通知が届きます。見つけてくれた人がNFC対応のスマートフォンをAirTagに軽く当てるだけで、あなたの連絡先情報が表示されるように設定することもできます。NFCは、レジでの支払いをスマートフォンで済ませるために使われるテクノロジーです。
探している持ち物の位置情報を共有できます。
あなたの持ち物が見当たらない。そんな時は、AirTagや「探す」ネットワーク対応アクセサリの位置情報をほかの人たちと一時的に共有して、一緒に探してもらいましょう。デルタ、ルフトハンザ、シンガポール、ユナイテッドなど、50社以上の航空会社とも共有できます。簡単で、プライベートで、安全な方法です。あなたは「探す」アプリ内で持ち物の位置情報を共有するだけ。共有の期間は7日で、持ち物が手元に戻ると自動で停止されます。
プライバシー機能を内蔵。
AirTagの場所は、あなたしか見ることができません。位置情報や履歴がAirTagの中に保存されることもありません。AirTagの場所を中継するデバイスは匿名に保たれ、送られる位置情報は最初から最後まで暗号化されます。だから、あなたのAirTagがどこにあるか、AirTagを探すお手伝いをしたデバイスが誰のものか、Appleも知ることはできません。AirTagは、不要な追跡に使われないように設計されています。誰かのAirTagがあなたの持ち物に紛れ込んでも、それをiPhoneやAndroidスマートフォンが検知して、アラートを表示。見つけられない場合でも、AirTagが音を鳴らし始めるので安心です。
バッテリーは長持ち。
AirTagは、簡単に交換できる標準的なバッテリーで1年以上使えます(※3)。交換のタイミングは、あなたのiPhoneがお知らせします。
※1 一世代前のAirTagとの比較。改良された「正確な場所を見つける」機能は、iPhone AirまたはiPhone 15以降(iPhone 16eを除く)とペアリングしたAirTag(第2世代)で利用できます。利用できるかは地域によって異なります。
※2 Apple Watchの「正確な場所を見つける」機能を利用するには、watchOS 26.2.1を搭載したApple Watch Series 9以降またはApple Watch Ultra 2以降が必要です。
※3 試作ソフトウェアを搭載したiPhone 17、iPhone 17 Pro、iPhone 17 Pro Max、iPhone AirのハードウェアとペアリングしたAirTag(第2世代)の試作ハードウェアとソフトウェアを使用し、2025年12月にAppleが実施したテスト結果によります。バッテリー駆動時間は、サウンド再生と「正確な場所を見つける」機能を毎日平均的な時間使用した結果にもとづきます。バッテリー駆動時間は使用条件、環境条件、交換したバッテリーのメーカー、その他の多くの要素によって変わり、実際の結果は異なる場合があります。