商品について
自分好みの味付けビーフジャーキーが、自作できるおすすめのミニドライフードメーカーです。 もちろん、ドライフルーツや干し野菜も作れます。
■自分好みの自家製ビーフジャーキーが、簡単に作れるドライフードメーカーです。
肉の味付けも大きさも自分次第。お肉を切って、味つけ、温風乾燥、これだけ。ビールの最高のおつまみが自作できます。
また、愛犬用に無添加のササミジャーキーや、ビーフジャーキー以外にも、低温乾燥で栄養価を壊すことなく、ギュっと旨味が凝縮されたドライフルーツや干し野菜が作れます。
5段トレイ、35℃?70℃(※1)の温度設定、タイマーなし。卓上に置いても邪魔にならないミニサイズで、使いやすさ二重丸。
※1:ヒータ部の温度
■ビーフジャーキーを好みの味付けで自作したい
市販のビーフジャーキーだと…
・味つけがしょっぱい、辛い。自分好みの味付けが見つからない。
・ビールのおつまみとして毎回買うと高い。
手作りビーフジャーキーを作りたいけど、大変そうだし、難しそう。
ここで、「食品乾燥機」「フードドライヤー」とも言われる、温風で食材を乾燥するドライフードメーカーの登場です。
■自家製「俺のビーフジャーキー」の作り方
1.肉を好みの厚さに切る
脂身を取り除いた牛赤身肉をスライス。(半冷凍すると切りやすい)厚すぎると乾燥時間も長く、半生状態になりやすいので、5mm以下を推奨します。
2.好みの味付けをする
オリジナルのタレを食品用保存袋に入れ、先ほど切った牛肉を入れて漬け込みます。味を染み込ませるため、冷蔵庫で一晩寝かせます。タレを作るのがめんどくさいという方は、焼肉のタレで済ませるのも1つの手です。
3.ビーフジャーキーメーカーで乾燥スタート
漬けこんだ牛肉を取り出し、キッチンペーパーで水分をとります。トレイに並べて、電源ON。乾燥がスタートします。
4.完成
70℃設定で約8~10時間で完成です。ビールの最高のおつまみ「俺のビーフジャーキー」が自作できます。
■電気料金目安
8時間使用した時、消費電力250W×8=合計電力量2kWh。電気料金は約54円となります。(1kWh単価 27円とした場合)
また、愛犬の為のおやつとして、無添加ササミジャーキーも作ることができます。
■ドライフルーツや干し野菜も作れる
食物酵素を壊さず、自然の甘みのおいしさをぎゅっと凝縮できるドライフルーツや干し野菜も作れます。酵素が壊れる温度が48℃と言われており、それ以下の温度設定で低温乾燥します。
そのままでも美味しいドライフルーツを、ヨーグルトやサラダに入れる食べ方もおすすめです。
■卓上に置いても場所を取らないミニサイズ
ドライフードメーカーは、すでにたくさんありますが、その中でもかなりコンパクトでミニサイズ。調理台や食卓に置いても、こじんまりとおさまってくれます。
■注意事項
・オートオフ機能はありません。
・40時間以上連続動作させないでください。電源を切りコンセントからプラグを抜き、本製品を冷ましてから再度ご使用ください。
・安全装置によりヒーターの加熱のON/OFFが動作中切り替わります。その際に「カチッ」という音が鳴ります。故障ではありません。
・内容品に記載している以外の物は付属しません。
・仕様上、調理温度が60℃以下になる可能性があり、その場合食材の温度管理をしっかり行ってください。
・平らな場所でお使いください。
・分解しないでください。
・落としたり強い衝撃を与えないでください。
・高温/多湿/火気近くで保管、使用しないでください。
・小さなお子様の手に届くところで保管、使用しないでください。
・仕様は改善のため予告無く変更する場合があります。
■仕様
・サイズ:幅245×奥行き240×高さ227(mm)
・重量:1600g
・トレイサイズ(1個)内側:幅235×奥行き215×高さ13~25(mm)
・定格電圧:100V
・定格周波数:50/60Hz
・消費電力:250W
・温度範囲(ヒーター温度):35~70℃
・電源ケーブル長:1085mm
・内容品:本体(トレイ5段、蓋)、日本語取扱い説明書